悩んだから出合ったセラピストという役割

2007年から、カードリーディングなどのセッションをしています。
セラピストという仕事に興味を持ったのは、プロフィールにも書いているとおり、わたし自身の悩みがきっかけでした。

「わたしなんて、こんなもんだよ」
そう思っていました。だから、
「我慢するしかない」
「妥協するしかない」

そんなふうに思い込んでいたわたしが、受けたセッションや学びを通して、変化していくのを感じました。
「わたし、こんなふうにやっていきたい」「こんなふうになりたい」に変わっていたんです。

そして、自分が受け取ったものを、セッションを通してお返ししていけたらなぁと思うようになりました。

セッションを受けてくださった方には「しんこさんの言葉は、すーっと入ってくる」「心の中にあったものを言い表してくれてうれしい」と言っていただくことがあります。
ご相談された方が明るい表情になって帰られると、お手伝いできているのかなぁと感じます。

上越市にあるサロンで、ご自身に向き合うための空間と時間を提供しています。

関心がある方は、お気軽にお問い合わせください。

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